テンジク菩提樹の直系であるインド菩提樹の木は、マハーボーディ寺院の近くに立っています。アショーカ王が紀元前3世紀に建てた寺院の上に、マハーボーディ寺院は建設(7世紀)されました(しかし19世紀にかなり修復されました)。寺院には啓蒙を意味する座法(ヨーガの姿勢)の大きな金色仏像があります。